2016年11月18日金曜日

山名八幡宮にある、パン屋さん


ピッコリーノさんに頂いたお店のチラシに、こう書かれていました。

今でこそ初詣や合格・安産祈願など、
特別な機会にお参りすることが多い神社ですが、
元々は、寄合い所があったり、子どもが遊んだりと日常的に人々が集まる場でした。
毎日の食卓に寄り添う「ピッコリーノ」のパンを買いに、
日々お客さんが集う様子こそ、本来あるべき神社の姿。
パンを通じて自然と交流が生まれる、
そんな場所でありたいと願っています。

あぁ、そうか。
神社ってそういう場所だったんだね。
そういえば、缶けりして遊んだな。
そんなことを思い出しました。

この感じ、とても素敵だなぁと思いました。

自分の住む町の神社に
こんな風景が残っていたら、
こんなパン屋さんがあったら、
なんかいいなぁと思いました。


あと月に一回、“市”とかあったらいいなぁ。。


(とんこ)




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